FortuneExplorer ~ミリィと不思議なダンジョン~(フリー・ローグライク)紹介・感想・攻略メモ

ゲーム
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SRPG Studioで作成されたローグライクゲーム「FortuneExplorer ~ミリィと不思議なダンジョン~」をプレイしました。
くらいまん氏によるフリーSRPG「FlameEspadia」のスピンオフ作品となっています。
SRPG Studio製のゲームに慣れたプレイヤーには馴染みのある画面と操作性でローグライクゲームを楽しめる内容となっています。
今回、最後まで遊べる完成版が公開されたことを知り、ダウンロードしてプレイしました。

1周のクリア時間は、1時間半~2時間くらいでした。
難易度はノーマル・ハード・マーシィレスの3段階があります。

ダウンロードはこちら

ふりーむ!

ゲーム概要

古代遺跡にお宝探しにやって来た冒険家の少女ミリィを操作し、ダンジョンの最深へと進んでいく作品です。
いわゆる「不思議のダンジョン」シリーズの作品と同様のコンセプトを持ったローグライクゲームです。

難易度はノーマル、ハード、マーシィレスと三段階用意されています。
従来のローグライクをプレイされている人は、ハードからプレイするのがちょうど良いかもしれません。

本ブログでは、「ローグライク」と「ローグライト」の言葉の使い分けについては、通じればいいや、という考えから厳密には分けないスタンスを採っております。
ローグライク警察の方はご了承ください。
 

通常のSRPGのように、いちいちユニットを選んで動かしていくわけではなく、移動キーを押せばダイレクトに動きます。
ただし、マップではミリィの周囲5マス分までしか視界は見えません。
その階層に到着した瞬間や、敵が新たに発生したときなどは一瞬光るため、何となく位置を把握することは可能でしょう。
地図の表示はないかわりに、フロア自体は狭めの作りとなっているため、迷ったりすることはないと思います。

探索中に決定ボタンを押すと、上の画像のようなメニューが出てきます。
攻撃可能範囲内に敵がいると、攻撃コマンドから武器を選び、ダメージを与えることができます。

複数の敵がいる場合は、攻撃する相手を間違ってしまわないよう注意しましょう。
どちらかが反撃スキルを持っていない場合は、戦闘は片方が攻撃するだけで完結します。
追撃や連続などといった特殊なスキルを持っていると、複数回攻撃できることもあります。

一度倒した敵は、エネミーメモでデータを確認することができます。
敵の詳しい説明や攻撃手段などが載っているので、攻略の手助けとなるでしょう。

各フロアでの目標は、まずオーブを見つけて破壊することです。
オーブを破壊すると、次のフロアへジャンプするための転送陣が現れるため、次はそれを探していきます。
フロアの床には、ミリィを状態異常にしてくる罠や、プラスの効果をもたらす罠が多く仕掛けられています。
また時には、大きなリスクと引き換えに大きなリターンが得られる部屋へ転送できる魔法陣がある場合もあります。
手持ちのアイテムとミリィの状態を考えながら、寄り道をするのか先を急ぐのか考えていく必要があるでしょう。

フロアが一区切りすると、「棄てられた聖地」と名付けられた、拠点の役割を持った場所に出ます。
ここではレベルアップ・買い物・スキル習得・アイテム整理などが行えます。

「レベルアップ?」と思われた人がいるかもしれませんが、本作でのレベルは「WEALTH」を拠点の石像で使用することによって上げていきます。
WEALTHとはお金のようなもので、主に敵を倒すことで上がっていきます。
探索中は基本的にレベルを上げることはできないため、WEALTHでレベルを上げるのか、アイテムを補充しておくのか、臨機応変に判断する必要があります。

また、このフロアに到達すると、ランダムで表示される3つのスキルから、1つだけ習得することができます。
良いスキルを序盤で引くことができれば、探索が楽になることは間違いありません。
表示されたスキルに魅力的なものがないなら、WEALTHを消費することで再セットすることは可能です。

他にも、異界貯蔵庫と名付けられた倉庫に、アイテムを保管することも可能です。
ミリィのアイテム所持数は20個なので、ショップで貴重なアイテムが並んでいるのに持ち切れないという場合など、上手く活用していくと良いでしょう。

以上のように、本作はローグライクといっても、SRPGのシステムをベースにした独自の面白い試みが盛り込まれている作品です。
ローグライク経験者・未経験者共に、新鮮な楽しさが味わえるのではと思います。

感想

プレイし始めると、かなり熱中してしまう作品でとても面白かったです。
SRPG Studioで作成されたということで、どのようなプレイ感なのか不安に思う部分もありましたが、思ったよりも快適に遊べました。
本作は、従来のローグライクにがっつり寄せているわけではなく、オリジナル要素も多いです。
そのため、従来のローグライクと比べてどうこう比較する気にはならず、本作は本作で楽しめたなと思います。

操作キャラのミリィが前向きで明るく可愛いので、舞台設定の割にあまり閉塞感を感じずにプレイできたと思います。
雰囲気とは裏腹に、剣や体術のセンスが抜群で魔法も使えるというハイスぺック冒険者で、魅力的なことこの上ありません。

拠点右の部屋では、必要アイテムを組み合わせることでスキルを取得できますが、アイテムを集めるのが大変なので、活用していくには少し難しいのかもと感じました。
手に入れたアイテムを個別に捧げられるとか、取得したスキルは次周でも引き継がれるなどの救済措置があると、活用しやすいかもしれません(難易度は下がってしまうと思いますが・・・)。

難易度ノーマルについては、かなりアイテムが豊富に入手できるせいか、それほど難しくはありませんでした。
豊富なアイテムをきっちり消費しながら、各階層で稼いでレベル上げをすれば、特に苦労せずラスボスも倒せるかと思います。
死んでしまっても最初に戻されるわけではありませんし、ローグライクゲーム初心者の方にはお薦めの難易度だと言えるかもしれません。

難易度ハードについては、普通程度の難易度でした。
拾えるアイテムが減った分、ややリソースが少なめにはなっていますが、コツを掴めば問題なくクリア可能な難易度でした。
あまりアイテムが拾えないため、拠点のショップでの買い物が重要だと感じます。
足りない武器屋回復アイテムを購入し、有用なスキルをきっちり取得すれば難しくはありません。

難易度マーシィレスは、かなりの高難度でした。
序盤はまだアイテムがそこそこ拾えるものの、後半はほとんど拾えなくなってきます。
確固たる戦略と方針、無駄のない行動、そして最終的には運こそが攻略のポイントになると思いました。
運の要素は大きいものの、麻雀のように、決して運任せというわけではないところが、ゲームに深くのめり込んでしまった要因だと思います。
良いスキルやアイテムを引いたときに、脳汁が溢れるのを感じられるモードでした。

以下に、従来のローグライク作品と異なる点について、紹介と感想を書いていきます。

・遠距離攻撃の豊富さ
弓、魔法書、アイテムと、離れて攻撃できるアイテムが豊富で面白かったです。
敵も間接攻撃をしてくることが多いので、SRPGと同様、直間両用武器を持っておくと戦いやすいなと感じました。

・スキル獲得のギャンブル的な面白さ
途中の拠点に到達するごとに、必ず何かしらスキルを獲得することができるので、楽しみでした。
ランダムに1つだけ獲得だとほぼ運任せになってしまいますが、ランダムに抽出された3つのうちから1つ選ぶという方式だと、自分で選んでいるという納得感が強かったです。

・ユニットの向きの概念がない&ナナメ移動がない
いわゆる「不思議のダンジョンシリーズ」ではキャラの向きの概念があり、攻撃する際には気を付けなければいけませんでした。
本作ではどちらを向いていようが、射程範囲内から選べば攻撃できるので、気楽で良かったです。
攻撃するのにいくつか操作は必要ですが、その場で向きだけ変える操作をする必要がないのは楽でした。
ナナメ移動の概念がないことも同様の理由で楽ですが、少し敵を振り切りにくい場合もあるのかなと思います。

・満腹度がない
移動しても、満腹度のようなものがあるわけではないため、アイテム欄を圧迫せず気楽です。
ただし、同じ階層に留まり続けると超強敵が現れるため、無限に稼ぎ続けられるわけではなく、背中を後押しされて良かったです。

・お金が強さに繋がるシンプルさ
敵を倒しても経験値が得られるわけではなく、強さにもアイテムにも換算できるWEALTHが得られるというのはシンプルで良かったです。
これならやり込み派のプレイヤーにとっても調整しやすいですし、強さとアイテムのどちらを選ぶかという所にもプレイヤーの個性を発揮でそうで、良い成長システムだと感じました。

攻略メモ(ネタバレ注意)

全体的な方針

・各階層でしっかりアイテムを集める
アイテムを多く拾うことで、敵を倒す手段が得られます。
そして敵を多く倒せばウェルスを稼ぐことができ、十分なレベルアップや買い物も可能となり好循環となります。
面倒くさがらずにしっかりと集めましょう。
モンスターハウスや色の違う転送陣もなるべく活用し、アイテムを得る機会を増やしていきましょう。

・ウェルス投資優先順位
個人的にはレベルアップを優先させ、残りのウェルスで武器などを購入するのが良いと思います。
武器が十分あるのなら回復アイテム、これも十分あるのなら好きなものを購入すれば良いでしょう。

・タナトスが出現するくらいまで粘る
ノーマルでは必要ないかもしれませんが、十分に武器があるのなら、なるべくそのフロアに留まって敵を倒しましょう。
どのみち拠点に出れば、ショップで武器を補充できる見通しが立ちます。
タナトス出現の警告メッセージが出る直前くらいまで粘って稼ぎましょう。

難易度別攻略ポイント(ネタバレ注意)

ノーマル

ノーマルはアイテムが豊富に手に入るので、クリアするのにそれほど苦労はしないと思います。
きちんとアイテムを集めて敵を倒し、ウェルスを使って十分レベル上げをしていれば問題ないでしょう。

ハード

ノーマルよりはアイテムは落ちていませんが、それでもぼちぼち拾えます。
多少引きが悪くても、ショップで武器を買い込んで、しっかり敵を倒してくれば問題ないかと思います。
レベルアップを優先して行い、シールドを切らさないように進めて行きたいところです。

マーシィレス

マーシィレスモードがキツイ理由は、主に以下の点にあります。

・メモリアでしかセーブができない
拠点に到達してもセーブすることはできず、メモリアを入手することでしかセーブできません。
そのメモリアも入手できるかどうかは運次第なので、セーブ&ロードに頼らず、運によって複数の要素を引き当てなくてはなりません。

・スキル出現数が1つしかない
棄てられた聖地に到達するたびにスキルが1つしか提示されないので、ハズレスキルを引いてしまうとロスが大きくなってしまいます。
さらに一度引いたスキルが再出現した場合、何も得られなくなってしまいます。

・レベルアップに必要なウェルスが多い
レベルアップに必要なウェルスが他のモードより多く、レベルを上げにくくなります。
ショップで買い物もたくさんしたいのですが、レベル上げも重要なので両立が難しいところです。
2レベルアップさせるのを目標にして進めて行きたいところです。

・アイテムが入手しづらい
他のモードに比べると、落ちているアイテムの量が目に見えて少ないです。
そのため物資不足になりがちで、敵との戦闘も苦労することが多くなります。

・ショップの品揃えが悪い
ヴェラのお店のラインナップが少なくなり、運に左右される部分が大きくなります。
ただでさえ拾えるアイテムが少ない分、せめてショップに並んでいる武器類はなるべく購入しておきたいところです。

以上の点を踏まえて、自分がマーシィレスモード攻略の際に心掛けたことを書いていきます。

繰り返しプレイして実績を蓄積する

探索中に倒されると、当然最初からやり直しとなります。
メモリアを使うことでしかセーブできないマーシィレスモードでは、ゲームをリセットして最初からプレイを初めても同じように見えます。
しかし、リセットされずに引き継がれるものがあります。

・碧神石の数
たとえば、拠点に最大3つはめ込むことができる碧神石は、以前にはめたものがそのままとなっています。
一度のプレイで3つ集めなくてはいけないわけではないので、ヴィミラニエ入手のために頑張ってみましょう。

・拠点右のスキル部屋
右側の部屋では、仄暗い欠片とその他のアイテムを捧げてスキルを取得することができます。
一番下の列に注目してみると、ここの列は一定の実績条件をクリアしていれば、仄暗い欠片があるだけでスキルを取得できます。

上記の数値はマーシィレスモードでプレイを繰り返すごとにどんどん蓄積されていきます。
リセットせずにプレイを繰り返していけば、一部のスキルの習得が楽になっていきます。

たとえば、デジデリヨを3体以上倒すことで条件を満たす「掠奪」は、敵のアイテムドロップ率を5%上昇させるスキルです。
入手アイテムが少ないマーシィレスモードではかなり役立つスキルだと感じます。

敵の撃破数さえ満たせばいい「突破」や、タナトスに倒されれば満たせる「凶刃」なども、取得は容易でしょう。
また、オラクルの使用回数をクリアしていれば、「博打」でスキルをランダムに2個取得できます。
文字通り博打にはなりますが、狙ったスキルを獲得しづらい本難易度では、どちらにせよ思い切りのいい賭けが必要となるのかもしれません。

具体的な方針・戦術

・ダメージを受けずに敵を倒す(最重要)
マーシィレスモードでは、HP回復手段が限られているため、なるべくダメージを受けずに敵を倒すということが重要です。
理想は持っている武器で敵を一撃で倒せることであり、次点で飛び道具+直接攻撃で倒すことです。
そのフロアの敵の多くをノーダメージで倒せる手段が多いのであれば稼ぎどころです。
タナトス出現の兆候が出るまで、そのフロアにとどまってウェルスを稼ぎましょう。
転送陣の近くでウロウロするのが安全です。

これに関連して、敵を一撃で倒せる手段を増やすために、レベルアップすることや力の護符を使うことは、非常に有効な強化手段だと言えます。
時点で守備の護符、盾の発動率を上げる技の護符なども使用していけば地味に役立つでしょう。

・盾の重要性
装備については、盾の重要度が高いと感じます。
技の値に比例する確率でダメージを少なくしてくれるため、戦闘が安定するようになります。
逆に言えば、盾を準備できていない状態なのであれば、そのフロアではアイテムだけ集めて、さっさと先に進んでしまった方がまだマシかもしれません。
ウェルスを稼ぎたいのはやまやまですが、戦闘ごとにHPが削られてしまうバランスならジリ貧になってしまいます。

またダメージを0にすれば、敵の状態異常攻撃も無効化することができます。
序盤ではローグの麻痺が厄介ですが、盾があれば安全に交戦できるでしょう。
→ローグの麻痺針はアイテム扱いのため盾は発動せず、さらにダメージが0でも防げないとのことでした。
例として挙げるには不適切でした。

・間接攻撃武器の使い分け
本作では、弓や魔法、仕込針など多くの間接攻撃手段が存在します。
適切な使い分けを行い、有利に戦闘を進めて行きましょう。

たとえばストームエッジや弓系の武器は、飛んでいる敵に対して特攻です。
ピアビス、ピティレスなどを一撃で倒せるくらいのダメージを与えられるので、他の間接攻撃手段を持っているのなら温存しておくと安心です。

また、仕込針の多くは攻撃補助的な役割ですが、スリープスティングはピンチの際に敵を眠らせることができます。
敵に挟まれたときの一時しのぎや、交戦中に距離を取って間接攻撃をしたい際など、緊急手段として使えます。
持っておくと安心できるかと思います。

・ショップの活用
ショップの品揃えはばらつきがありますが、有効に活用していきましょう。
まずレベルを上げたあとに、余ったウェルスで買い物をするのが良いでしょう。
欲しいものがあるのなら基本、余らせずに使い切った方が良いと思います。

「なるべくダメージを受けずに敵と戦うにはどうしたらいいか?」の観点から、買い物を行いましょう。
武器・盾・魔法・回復アイテムで、不足しているものを優先して揃えていきます。
護符についても、力・守備の護符であれば、ウェルスに余裕があれば購入しておきましょう。

メモリアはセーブすることで、その時点からのやり直しを可能にします。
良いスキルやアイテムを引けたときなどは、セーブすることで試行錯誤できるようになるので、クリアを狙う際には活用すると良いと思います。

マーシィレスクリア時のプレイ感想

クリアには、やはりかなり運が絡むと感じました。
とはいえ、生存の確率を上げていくことは可能で、慣れてくると安定して深い階層まで行けるようになってきました。

序盤で仄暗い欠片を使い、スキル「掠奪」を取得できたので、アイテムはじわじわと余裕ができてきたように感じます。
また、攻略に大きく寄与したのが、「タナトスの出現を60ターン早める代わりに幸運以外のステータスを何割か上げるスキル」を引けたことです(スキル名失念・・・「魔」という文字がついていた気がします)。

序盤でこのスキルを引けたことにより、2レベルプラスくらいのステータスの底上げになりました。
そのお陰で、ノーダメージで敵を倒せる手段も豊富になってウェルスが稼ぎやすくなり、好循環となりました。
レベルを上げてパラメータが上がれば計算基準値が上がり、スキルの恩恵がさらに上昇していきました。
タナトスの出現は結構早くなるイメージなので、転送陣がスムーズに探せない時など、かなり焦ったタイミングはありました。

また、ウェルスに余裕が出てきた後は「博打」のスキルも何回か使用し、かなり役立ちました。
これも運が絡むのですが、力を底上げする猛者(ただしver1.00だったので恩恵得られていないかも)、技の確率で武器の使用回数が減らないスキル、反撃、遠射、必殺(常に必殺率25%アップ)などを獲得することができ、さらに盤石となっていきました。

極め付きは、特殊な転送陣で行ける部屋で、ウェルスが豊富なタイミングで特殊ショップに行けたことです。
無限盾であるエテルネル、守備力+3の頑強ガントレットを購入することにより、ダメージをほぼ受けることがなくなりました。
これにより反撃スキルがガンガン発動し、さらに命奪スキルも持っていたので、HPの不安がほぼ無くなりました。
さらにこのあとヴィミラニエも入手できたので、さらに攻撃手段も盤石となりました。

上の画像は最終的なステータスではありませんが、良い感じで進めて来られた記念にスクショを撮ったものです。
このプレイではメモリアを引くことができなかったので、いつ不慮の事故が起きるかヒヤヒヤものでした。
ただでさえタナトスの出現が早くなるスキルを所持しているので、なるべく早く転送陣を出現させ、その近くで稼ぐようにしていました。

ラスボスはかなり余裕をもって戦えました。
ただ、スキルを多く奪われていく局面ではHPが大きく減り一瞬危なかったです。
最終的にはヴィミラニエのクリティカルヒットでトドメを刺すことができ、無事クリアすることができました。

そのほか、本ブログで紹介しているゲームをまとめた記事はこちらです。
本ブログで紹介しているゲーム系の記事まとめ

コメント

  1. ソフィア より:

    プレイ時のウェイトが気になったので質問をば
    一マス動くたびに一秒前後待たなくては操作を受け付けないので泣く泣くダストシュートしていたのですが、演出ではなくこちらのPCスペック不足なのでしょうか

    • losspass より:

      確かに後半の階層へ行くとすこし遅くはなっていきますが、1秒待つほどではありませんでした。
      ひょっとするとPCのスペックの問題なのかもしれません・・・

      • ソフィア より:

        プレイ予定リストにでも据えて買い換えたらチャレンジしてみます…… 悲しい
        返信感謝です

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